酒粕調理例

酒粕とは

日本酒は、原料酒米を蒸し、これに水、麹・酵母菌の微生物を加え(これら一体になったものをモロミという)、その働きで造られます。 すなわち、お米の澱粉を麹菌の出す酵素で液体の糖に変え、この糖を酵母菌がアルコール(日本酒)に変えます。 このモロミを搾った(濾過した)濾過液がお酒になり、濾過残存物が酒粕となります。詳しくは酒粕の栄養のページをご覧ください。

小林春吉商店では美味しくて栄養豊富な酒粕を専門に扱っております。このページでは酒粕の概要、酒粕を利用したお料理の紹介とともに販売もいたしております。

更新情報

ウェブショップをオープンしました。右の「酒粕の販売」のリンクからご覧下さい。

123456