テレビ朝日系列で放送中の「おかずのクッキング」で「塩鮭の粕汁」が取り上げられるとのこと。
関東方面は12月4日11:00~、関西方面は12月5日6:05~の放送予定です。
粕汁が恋しい季節到来です。是非ご覧の上、酒粕をお買い求めください。
おしらせ、酒粕・日本酒に関する様々な情報及び地域情報等はこちらに。酒粕使用商品の情報、美味しい酒粕の利用法がございましたらメールでご連絡ください。
テレビ朝日系列で放送中の「おかずのクッキング」で「塩鮭の粕汁」が取り上げられるとのこと。
関東方面は12月4日11:00~、関西方面は12月5日6:05~の放送予定です。
粕汁が恋しい季節到来です。是非ご覧の上、酒粕をお買い求めください。
毎週日曜日18:30からテレビ朝日系列で放送されている「旅の香り」。明日放送分では京都の酒蔵が取り上げられるようです。
是非ご覧下さい。
NHK総合テレビにおいて放送中の「きょうの料理プラス」におきまして、2009年1月28日9時30分から「酒かすで 風味ゆたかに」とのタイトルでの放送が予定されています。先週の「きょうの料理」におきまして「さけのかす漬け」を紹介された料理研究家・鈴木登紀子さんが「かす漬け」のご紹介をされるとのことです。
日本テレビ系列にて月~土曜日11時45分~11時55分放映されている「3分クッキング」の2009年1月31日(土)放送予定は「大根とにんじんの煮もの酒粕風味」となっています。
番組HP(http://www.ntv.co.jp/3min/recipe20090131.html)にレシピも掲載されています。
NHK教育で放映中の「きょうの料理」(http://www.nhk.or.jp/partner/ryouri/index.html)において、「酒粕ホワイトソース」が紹介されました。
明日の同番組では「さけのかす漬け」他酒粕を使用した料理の紹介があります。是非ご覧ください。
先日、紹介させていただいた標記番組を見ることができました。林幸子先生の粕床レシピは、酒粕1kg、味噌500g、塩大さじ1の混合。酒粕は画面では既に柔らかいものが用意されていましたが、先生は「板粕を酒で伸ばしても可。」とのコメント。
実は関西圏のほとんどのスーパーでは、粕漬け用酒粕は販売されていません。板粕あるいはバラ粕がメインです。そのために、板粕を購入して酒等で伸ばして粕漬け用に使用することが多いのです。
しかしながら、粕漬け用酒粕(1kg~5kg程度)がスーパーで販売されている地域も結構あります。主に野菜の産地で、粕漬けが昔から行われていた地域です。
そのような地域に弊社も粕漬け用酒粕を出荷していますが、その場合は熟成させた酒粕を中心に袋詰めしています。麹菌、酵母菌から生み出された酵素の力で酒粕中の糖分・旨みが時間とともに増加、美味しい漬けあがりに寄与するのです。
テレビ朝日系列で全国放送されている番組「おかずのクッキング」の今週放送分のワンコーナー「林幸子の時間が作るおいしさ」におきまして、「海老の粕漬け」「粕漬け海老の鬼殻焼き」の紹介があったとのこと。弊社店頭に粕漬け用酒粕をお買い求めにいらっしゃったお客様から伺いました。(番組HP:http://www.tv-asahi.co.jp/okazu/index.html)
弊社では、粕漬けに適した熟成させた酒粕(踏込み粕と呼んでいます)を通年販売しております。海産物の粕漬けを自宅で楽しまれたい方に最適ですので、是非お買い求めいただければ幸いです。本HPでも1kg単位で購入可能です。
MBS毎日放送で月曜日~金曜日14時55分から放送されています「ちちんぷいぷい」のワンコーナー「キッチンぷいぷい」にて、本日「丸大根とスペアリブの酒かす汁 」が紹介されています。レシピは番組HP(http://www.mbs.jp/puipui/kitchen/recipe/09_0114.html)をご参照ください。
シチューとかす汁が融合したようなメニュー。酒粕は脂の乗った食材とは相性が良いので、美味しそうです。寒さが続いていますので、是非作ってみようと思います。
「古酒」というと泡盛を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、日本酒にも長期熟成させた「古酒」(こしゅ)が存在します。
「古酒」(長期熟成酒)の研究、消費者PR等を行っている長期熟成酒研究会および長期熟成清酒勉強グループが今年から本日成人の日を『熟成古酒の日』と制定、研究会所属の蔵元が製造した特別限定熟成古酒342本を、全国の勉強グループ会員酒販店14店から発売することを発表しています。(詳細は長期熟成酒研究会のHPご参照:http://www.vintagesake.gr.jp/)
一般に流通している日本酒とは異なる独特の世界に触れる機会が増えることは喜ばしいことです。
弊社は子会社コバヤシフーズにおきまして酒の小売を行っています。上記の勉強グループに所属してはいないのですが、様々な「古酒」を取り扱っており、弊社社長が熱心にPRに努めています。
元のお酒の種類、熟成温度、熟成期間等により様々な味わいが生まれる「古酒」の世界。弊社社長がそんな世界に入り込むきっかけとなったのが、月桂冠秘蔵古酒(昭和51年醸造酒)。初めて飲んだとき、その美味しさと風味に衝撃を受けたそうです。
普通酒全盛の昭和51年に低温で醸造した純米酒を低温長期熟成させた一品。私も頂いたことがありますが、熟成酒独特の複雑な香り、紹興酒を思い起こさせるが日本酒の良さがしっかりと残るまろやかな味わい、枯れた色気が満ち溢れた一本です。チーズ、チョコレートなどと合わせながら、じっくりと楽しみたいですね。
下記店頭にて現在も販売しています。ご興味ありましたら是非お問い合わせください。店頭価格は税込み10,500円となっています。
月桂冠秘蔵古酒 昭和51年醸造酒
原材料:米、米麹
アルコール分:16度
容量:720ml
有限会社コバヤシフーズ(弊社事務所と同一場所にあります。)
〒658-0041神戸市東灘区住吉南町5-9-3
TEL:078-851-8081
FAX:078-851-0072
Mail:kobayashi@sakekasu.com
東京、大阪等で本日発売されました標記「夕刊フジ」の週一回連載「健康お届け便」(17面)におきまして酒粕が取り上げられました。
弊社の紹介もしていただいていますので、よろしければ是非ご一読お願い申し上げます。